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【徹底比較】12キロのおすすめ洗濯機10選

さぶろぐ
さぶろぐ

種類が多すぎてどれが良いか分からない・・・。


この記事では12キロのおすすめ洗濯機をご紹介していきます。


▼12キロのおすすめ洗濯機10選

さぶろぐ
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日立 BW-X120E W
東芝 AW-12XD9-T
日立 BW-DKX120F
パナソニック NA-FA120V3-W
東芝 AW-12XD8
東芝 TW-127X8L-W
東芝 TW-127X9L-W
東芝 TW-127X9-T
日立 BD-NBK120F
日立 BD-NV120E

1人分の1日の平均的な洗濯物が1.5kgと言われています。

そのため、一般的な家庭で使われている洗濯機に対し、12キロ対応の洗濯機は大容量と言えるでしょう。

設置するために少し広めのスペースが必要になりますが、1度に大量に洗濯できるのが良い点です。

さぶろぐ
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まずは12キロのおすすめ洗濯機の選び方を見ていきましょう!!

12キロのおすすめ洗濯機|選び方

搬入口と経路の確認

サイズが大きめの12キロの洗濯機は、搬入口と経路のチェックがいっそうシビアになります。

一般的なサイズよりも移動に手間がかかると考えましょう。

玄関や窓だけでなく、廊下や曲がり角も測定しておくのがベタです。

後々になって後悔しないためにも、事前に確認しておきましょう。

設置スペースの確保

12キロの洗濯機は、一般的な洗濯機に比べて広めの設置スペースが必要になります。

設置する場所を測定しておきましょう。

横と奥行き、全体に少しゆとりを持たせるのが無難です。

実際に設置したらスペースと合っていなかった…という失敗がないように、事前チェックは欠かせません。

機能を確かめておく

洗濯機は洗浄して脱水、乾燥機能が備わっていれば乾かすが基本の操作になります。

商品の中には、基本の操作以外に特別な機能がついている商品もあるので要チェックです。

自動で洗剤や柔軟剤が投入できる、自動で清掃できる機能など嬉しい機能もあるので、それらを確認しておくと良いでしょう。

音をチェック

大型である12キロの洗濯機は、一般的なサイズに比べると音が大きめになります。

音が気になる人にとってそれがストレスになることもあるので要注意です。

ただ、大型の中でも比較的音が静かな商品もあります。

音のストレスを感じやすい人は、比較的静かな商品を選ぶと良いでしょう。

縦型とドラム型

現在の洗濯機は、縦型とドラム型が主流です。

縦型は遠心力で洗浄するのに対し、ドラム型は叩きつける動きで洗浄します。

洗浄力や扱いやすさなど異なるので、それぞれのメリットとデメリットを比較しておくと良いでしょう。

また、フォルムやデザインの好みも人により異なるので、要チェックです。

さぶろぐ
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次に、12キロのおすすめ洗濯機のメリットとデメリットを見ていきましょう!!

12キロのおすすめ洗濯機|メリットとデメリット

12キロのおすすめ洗濯機のメリットとデメリットを紹介していきます。

メリット

1度に大量に洗濯できる

機能が充実している

扉が大きめで出し入れが楽

使いやすさを考慮されている

デメリット

広めのスペースが必要

重量がある

高価

音が気になる

さぶろぐ
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それでは早速、おすすめの12キロおすすめ洗濯機と選び方を紹介していきます!!

12キロのおすすめ洗濯機|『さぶろぐ』のイチオシ

日立 BW-X120E W

洗濯の度に洗剤を量って入れる必要のない自動投入機能を搭載しており、これにより入れすぎも不足もなくなります。

洗い方や洗濯時間をAIに任せることで、かしこくきれいに仕上げてくれるのは嬉しいポイントです。

また大流量、高濃度で洗うので予洗いの手間が減り時短にもつながります。

【徹底比較】日立のおすすめ洗濯機10選

【徹底比較】日立のおすすめ洗濯機10選【徹底比較】日立のおすすめ洗濯機10選

12キロのおすすめ洗濯機|人気のおすすめ商品比較

東芝 AW-12XD9-T

本製品は液体洗剤、柔軟剤を自動投入できるモデルです。

洗濯物の量に合わせて使用してくれるので、毎回の計量が無くお洗濯できます。

また、洗浄はウルトラファインバブル洗浄Wにより、抗菌しながら繊維についている洗剤成分をすすいで、しっかりと奥まで洗い上げてくれます。

Ag+(銀イオン)抗菌水でW抗菌してくれるのもポイントです。

【徹底比較】東芝のおすすめ洗濯機10選

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日立 BW-DKX120F

本製品は風アイロンコースを搭載しているのが特徴です。

これにより、高速風でシワを伸ばし、乾燥してくれます。

また、衣類温度は約65℃の低温乾燥なので、ダメージを防ぎつつふんわりとした仕上がりになります。

加えて、液体洗剤、柔軟剤も自動で投入してくれるのも嬉しいポイントです。

【徹底比較】日立のおすすめ洗濯機10選

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パナソニック NA-FA120V3-W

温水専用ヒーター機能搭載の縦型洗濯機です。

温水泡洗浄Wや、広い投入口で毛布やタオルケットなどの大物も出し入れしやすい設計です。

また、毛布や敷パッドもしっかり洗浄してくれる約40℃毛布コースで、より清潔な洗濯が可能です。

糸くずやゴミに直接触らずに捨てられる楽ポイフィルターを搭載しているのも嬉しいポイントです。

【口コミ】故障しやすい??パナソニック 縦型式洗濯機の評判をチェック!!

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東芝 AW-12XD8

12kgという超巨大な容量をほこる全自動洗濯機ですが、なんとこの容量で100,000円を切るモデルということもあり、今非常に注目されている機種との事です。

厚手の毛布でも同時に2枚、タオルケットやレースのカーテンなどもまとめ洗いできるため、コインランドリーを使用せず自宅での洗濯の幅が広がるのが大きな利点です。

【徹底比較】東芝のおすすめ洗濯機10選

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東芝 TW-127X8L-W

本製品は温水抗菌ウルトラファインバブル洗浄Wを搭載しており、温水とウルトラファインバブルが汚れをしっかりと落としてくれます。

また、洗濯物の量に合わせて適正な洗剤と柔軟剤の量を自動で投入してくれる機能も付いているのも嬉しいポイントとなっています。

洗剤の量を計る手間がなくなるうえ、洗剤の使い過ぎを防ぐこともできます。

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東芝 TW-127X9L-W

洗濯に使う水の温度を15?60℃に設定できます。

布質や汚れの程度に合った最適な水温で洗えるので、汚れもすっきり落とせるのは魅力の1つです。

また、洗濯機にはAg+抗菌水ユニットが内蔵されており、Ag+抗菌水で洗濯のたびに衣類の抗菌ができます。

さらに、洗剤の自動投入機能やアプリでの遠隔操作といったAI機能も搭載しています。

【徹底比較】東芝のおすすめ洗濯機10選

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東芝 TW-127X9-T

繊維のすき間より小さなナノサイズの泡によるウルトラファインバブル洗浄Wで衣類の雑菌繁殖をしっかりと抑えます。

いつでも清潔で、部屋干しの生乾き臭にも効果的です。

さらに、効果的に汚れを落とすことができる温水抗菌ウルトラファインバブル洗浄も搭載しており、黄ばみもすっきり落としてくれます。

【徹底比較】東芝のおすすめ洗濯機10選

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日立 BD-NBK120F

ガンコで落としにくいラー油や豆板醤などもしっかりと落とせる洗剤直ぬりコースを採用しています。

また、自動おそうじ機能も搭載しているため、お手入れも簡単に済みます。

それから、AIによって洗剤の種類や素材、汚れの量などを判断し、洗い方や運転時間などを自動で調整してくれるので、無駄や手間が軽減出来るのもポイントです。

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日立 BD-NV120E

便利な機能として、操作パネルにあるAIボタンを押すことで洗剤量、洗剤時間を汚れの量、水の高度などに合わせて調整して洗浄します。

スマートフォンと連携が出来て、外出先から運転したり、洗濯終了時も連絡してくれます。

手洗いの手間が省けるナイアガラ洗浄は大流量、高濃度で頑固な汚れを落とします。

【徹底比較】日立のおすすめ洗濯機10選

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12キロのおすすめ洗濯機|まとめ

12キロの洗濯機があると、洗濯用の量が多い時も1度に洗濯できるので、何度も使用する手間が省けます。

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