【2023年1月】おすすめのスピーカーメーカー10選

さぶろぐ
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種類が多すぎてどれが良いか分からない…..。


この記事ではおすすめのスピーカーメーカーをご紹介していきます。


▼おすすめのスピーカーメーカー10選

さぶろぐ
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Bose
Yamaha
Anker
Sony
JBL
Audio Technica
Levin
Taotronics
Onkyo
バウワース&ウィルキンス

スピーカーはメーカーによって、強みのある音質や音域が様変わりするため、自身の用途にマッチしたモデルを選べると、今まで平均的で淡白に感じていた、音への世界観が大きく変わります。

似たような音質や音の広がり方に飽きてしまう。

というような悩みも解決してくれます。

さぶろぐ
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まずは、おすすめのスピーカーメーカーの選び方を見ていきましょう!!

おすすめのスピーカーメーカー|選び方

自分の求める要素を考えてみる

スピーカーは世界中の音響メーカーから、数多くの種類が販売されています。

そのためそれらは、お腹に響くような重低音が得意だったり、高音をクリアに響かせるのが得意といったように、メーカーごとに特徴や傾向に違いがあります。

ですから、その得意分野とユーザーのニーズがマッチする必要が出てきます。

音楽のジャンルに注目してみる

スピーカーには、それぞれより適性の高い音楽ジャンルがあります。

一般的にはジャズやポップス等にはアメリカのメーカーが向いているとされていたり、ヨーロッパのメーカーは、クラシック音楽により評価が高かったりというのが特徴になります。

ですから、自身がよく聴く好みの音楽ジャンルが得意なメーカーを選ぶことも大切です。

手の出しやすい価格帯に注目してみる

スピーカーも値段に大きな差がある商品の一つですが、自分がどんな用途で求めているかによって選び方は変わってきます。

コストパフォーマンスを重視されるのであれば、BOSEやAnker、Audio-Technica 等、比較的低価格帯のリーズナブルな値段からでも、充分に高品質なラインナップが並ぶメーカーがオススメです。

最高の音質を求めてみる

この場合は、「高級スピーカー」一択になりますが、その中でもメーカーによって強みは様々です。

聴き続けても疲れない、クリアでナチュラルな音質ならYAMAHA、大ボリュームで音を響かせ、重低音に拘るならBOSE、低音域を高度表現し、ダイナミックな音を響かせたいならJBL。

という感じで、重視する要素で変わってきます。

見た目の美しさに注目してみる

スピーカーは高価なものになってくると、性能はもちろんですが、見た目の高級感も全く違ってきます。

キャビネットに天然木を採用してあったり、モダンでスタイリッシュなデザイン等々、聴くだけではなく、目で見ても楽しめるモデルが多くなるのも大きな魅力です。

ワンランク上の、インテリアとしての楽しみ方も出てきます。

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次に、おすすめのスピーカーメーカーのメリットとデメリットを見ていきましょう!!

おすすめのスピーカーメーカー|メリットとデメリット

おすすめのスピーカーメーカーのメリットとデメリットを紹介していきます。

メリット

・音割れ等が無くなる
・音質や音域の違いがわかるを
・大迫力のサラウンド体験できる
・期待が出来る

デメリット

・出力や音質が劣ってしまう
・中古では品質に問題がある
・高単価モデルになりがち
・種類が多い

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それでは早速、おすすめのスピーカーメーカーと選び方を紹介していきます!!

おすすめのスピーカーメーカー|『さぶろぐ』のイチオシ

Bose

Boseは、音量においては右に出るものがない、深みある低音を大音量で響かせることができ、心地の良い音を楽しめる。

まさに高音域も良く、全体的に高音質であるとされるのがボーズの音質でもありユーザーからとても人気が高く、音質を楽しめるとしてとても高評価です。

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おすすめのスピーカーメーカー|人気のおすすめ商品比較

Anker

Ankerは、特に進化を遂げたのがポータブルでは弱い低音域でも、伸びのある深い音を響かせる高レベルな低音域を実現しています。

コストパフォーマンスにも抜群に優れていることから、一部では売り上げもさらに伸ばし、名高い形での評価されているとてもまだまだ伸びるメーカーさんです。

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Sony

Sonyは、機器との接続がシンプルに可能で音質や音量共によく、ハイレゾ対応のものもあり重低音重視にあたり音圧力が高くずっしり響くパンチの効いた低音が魅力です。

ソニーマニアの方々や大音量での再生を好む方々からは好評でもあり、歴史が長く大変好評です。

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JBL

JBLは、コンサートや映画館、ジャズ喫茶など広い空間で大衆に向けて使用される場所で採用されています。

また、スタジオモニターや、アクティブ、ホームシアター、カーオーディオなど幅が広く、その音質は低音域に強みがあり、弾む繊細で柔らかい音を再生する傾向にあって、ダイナミックさ等を持ったジャズファンからは絶大な人気です。

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Yamaha

Yamahaは、高い技術力を用いてコンシューマ大型など幅広く展開し、聞き続けても疲れないナチュラルな音質が特徴です。

また、雑味がないクリアなとても質の高い音となっており、とても馴染みやすく、人気も高いメーカで評判もとても信用も高いです。

Audio Technica

Audio Technicaは、アンプ内蔵のスピーカーを据え置きなどで販売しており、全体的なコストパフォーマンスも良く、ミキサーやスピーカーケーブルなどとの組み合わせが可能です。

そして、非常に良い音質を楽しめることから、手軽に高音質を手に入れらるととても評判の高い優れたメーカーです。

Taotronics

Taotronicsは、防水性能を備えており操作もしやすいシンプルで飽きもこないデザインです。

6Wパワーで再生される音量と、低音域にかなりの強みがあり、音質としても非常に良いものとなって人気も高く、信用も高いです。

高評価でもあり、人気はますますうなぎ上りに上がっています。

Onkyo

Onkyoは、振動版で自社開発をしているこだわり高性能スピーカーを、デジタル入力やハイレゾ対応とスペック面で魅力があります。

また、高音域には独自の高性能ツイーターを低音域には振動板ウーファーを搭載しながら、最高性能を誇るほどの出来です。

高音低音まで高音質な音を楽しめます。

バウワース&ウィルキンス

バウワース&ウィルキンスは、高音に強みを持ち煌めくような高音、音色はドライで硬質な音質でありながらも低音も押し出されるような感じ設定になっています。

うまく調整すれば非常に良い音を十分に、楽しむことができる点でもあります。

人気も高く、使いこなせればより知識も身に付きます。

Levin

Levinは、デザイン性高くスピーカーに見えないところが特徴です。

NFC機能を搭載することでかなりの魅力的です。

防水性能もあり、コストパフォーマンスも良く、選べる商品は少ないのが惜しいところですが、そのデザイン性の個性的高さや、使いやすさにファンの方が多く満足されます。

おすすめのスピーカーメーカー|まとめ

自身に最も合ったスピーカーをチョイスすることで、今まで感じていた、「音に大差は無い」「なんだか機械的で淡白な音」「音の広がりを感じない」というような感覚は一変します。

本当に自分にマッチした音というのは、身体の中から響き渡り、心と体のどちらにも好循環をもたらしてくれます。

高いリラックス効果や、やる気みなぎるモチベーションアップ等々、ワンランク上の音の世界に浸ることで、毎日の生活や生き方の中に、新たな張りや彩りが加わってくることが期待出来ます。

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