【2023年1月】資生堂のおすすめ香水10選

さぶろぐ
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種類が多すぎてどれが良いか分からない・・・。


この記事では資生堂のおすすめ香水をご紹介していきます。


▼資生堂のおすすめ香水10選

さぶろぐ
さぶろぐ

ZEN オードパルファムSP
マキアージュ
クレ・ド・ポーボーテ 
マジョリカマジョルカ
すずろ
ホワイトローズナチュラル
むらさき
メモアール 
モア 
琴 

資生堂は、香水をはじめ美容品の販売で人気、知名度ともに高いブランドです。

そんな、資生堂のおすすめの香水で、周りの人に好印象を与える事が出来るメリットがあります。

資生堂の香水には、魅力的なラインナップが揃っているのも良さと言えます。

資生堂の香水で魅力がアップします。

さぶろぐ
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まずは資生堂のおすすめ香水の選び方を見ていきましょう!!

資生堂のおすすめ香水|選び方

コスパの良い香水を選ぶ

コストパフォーマンスの高い、香水を選ぶ事がポイントの一つです。

内容量が多く価格もリーズナブルですと、コストパフォーマンスも非常に高いです。

コスメに多くの費用がかけられないという方もいますので、コスパの高い香水選びがポイントです。

内容量が充実している香水がおすすめです。

使いやすいタイプで選ぶ

香水を選ぶポイントとして、実際の使いやすさで選ぶ事がポイントです。

香水を使うのに、容器が大きいタイプですと外出時などにやや使いづらくなってしまいます。

小さいサイズの容器で、使い勝手の良い香水を選ぶと、外出時などでも便利に使えるメリットがあります。

コンパクトサイズがおすすめです。

香水の香りの持続時間で選ぶ

香水を付けてから、香りが持続する時間はタイプごとで異なります。

香水の濃度が高く、香りの効果も長く続くタイプを選ぶと、一日香水の効果を得られるメリットがあります。

短時間のみ香りをつけたい時には、数時間の香りの効果のあるタイプの香水を選ぶと良いです。

香水の持続時間で選ぶ事がポイントです。

便利なミストタイプを選ぶ

香水選びで便利に使えるミストタイプがおすすめとなります。

軽くプッシュするだけで、手軽に好みの箇所に香水をかける事が出来ます。

携帯性も良いので、仕事やプライベートで持ち歩いて使うのにも便利なメリットがあります。

ボディミストタイプの香水を選ぶと利便性が非常に良いです。

フローラルな香りの香水がおすすめ

フローラルな香りの香水を選ぶと、リラックス効果や気分を落ち着かせる効果があります。

仕事で忙しい時やプライベートで多忙な時には、フローラルな香りで疲れを癒したり、気持ち的にもリラックス出来ます。

様々な香水の香りがありますが、フローラルタイプを選んでリラックスすると良いです。

さぶろぐ
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次に、資生堂のおすすめ香水のメリットとデメリットを見ていきましょう!!

資生堂のおすすめ香水|メリットとデメリット

資生堂のおすすめ香水のメリットとデメリットを紹介していきます。

メリット

・香りが良い
・人気ブランド
・お洒落な香水が多い
・香水で印象が良くなる

デメリット

・価格がやや高い
・持ち運びが少し不便なタイプが有り
・香りが強いタイプには注意
・ラインナップが多く比較に悩む

さぶろぐ
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それでは早速、資生堂のおすすめ香水と選び方を紹介していきます!!

資生堂のおすすめ香水|『さぶろぐ』のイチオシ

ZEN オードパルファムSP

2007年に発表されました。

資生堂と言えばの「禅」を現代的に解釈された製品です。

まずは欧米で限定発売、その後に日本にて発売開始されています。

シャネルの「ココアドモアゼル」と似ているとの声もあり、気候・使用する方により香りの立ち方が大きく変わってきます。

資生堂のおすすめ香水|人気のおすすめ商品比較

マキアージュ・ドラマティックムードポーション

コスメで人気のマキアージュのフレグランス、ボディにヘアにと幅広く使用することができます。

濃密オイルがさりげなくも上品な香り、更にはツヤや潤いまで与えてくれるでしょう。

ぜひおすすめが髪の毛、毛先に少量浸けてからドライヤーで乾かすことでツルツルになります。

クレ・ド・ポーボーテ シナクティフ

コスメティックブランドである「クレ・ド・ポー」の最高級ライン、シナクティフのフレグランスです。

繊細でありながらセクシー、日本の女性をより美しく彩ってくれるでしょう。

静かに香りきつくはありません。

香水は苦手でという方も、とっておきの日に試してみてはいかがですか。

マジョリカマジョルカ マジョロマンティカ

ドラッグストアでも手軽に購入できるし、あの人気コスメブランド・マジョリカマジョルカのロングセラー商品ということもあって、学生さんから20代前半女性など若い方を中心に支持されています。

少量付けただけでもしっかりと香りが広がって、コストパフォーマンスが高いです。

【2023年1月】10代におすすめの香水10選

【2023年1月】10代におすすめの香水10選

すずろ

1976年に発売、資生堂香水の最高峰として君臨し続けています。

下半身にほんの少量付けるだけ、パルファンだからこその心地よい香りが広がっていきます。

柔らかで楚々とした香り、でもそこに一本筋が通ったところは日本の女性を表しているのではないでしょうか。

ホワイトローズナチュラル

1936年に発売されていました。

1瓶の中には2000個以上の薔薇が使われていて、とにかく贅沢な香水なのです。

お値段高めなのにも関わらず、常に在庫不足が続いているようです。

開封時に紐を切らなければならないのですが、願掛けしながら切ることで願いが叶うという伝説があります。

【2023年1月】ホワイトローズの香りのおすすめ香水10選

【2023年1月】ホワイトローズの香りのおすすめ香水10選

むらさきオードパルファム

1980年に発売されました。

シャネルNo.19好きの方ならきっと好きになるでしょう。

世界中で愛される、日本の香水なのです。

スプレーしたとたんに薔薇だけでなく菊やユリの香りが広がり、和を存分に感じさせます。

日本人に馴染む香りの香水となっています。

メモアール オーデコロン

パウダリーローズのフレグランスです。

ベビーパウダーを思わせるような清楚でノスタルジックな香り、使うたびに心も温まります。

コロンですから持続性は控えめ、少量をこまめにつけ直しするようにしてください。

シャネルの5番をもっと優しくしたような香りです。

モア オーデコロン

メモアールと同じようにベビーパウダー系の雰囲気、ただそれよりも大人っぽさがあるので使いやすいかもしれません。

懐かしさや安らぎは十分にこちらでも感じられます。

清楚な雰囲気のボトルデザインもすてきです。

日常に役立てて、きっとあなたに優しく寄り添ってくれるでしょう。

琴 オーデコロン

1967年に発売されました。

すずらんとクチナシをメインにすっきりと、そこにスイセンが凛としたニュアンスを加えてくれて大人の女性・和のイメージにピッタリの仕上がりとなっているのです。

和装を切る際にはぜひおすすめします。

ゲランの「ミツコ」よりも更に使いやすく、ロングセラー商品となっています。

資生堂のおすすめ香水|まとめ

資生堂のおすすめの香水で、外出時でも手軽に使える利便性と良い香りで周りの人に好印象を与えられます。

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