【徹底比較】コーヒーを淹れるのにおすすめの電気ケトル10選

さぶろぐ
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種類が多すぎてどれが良いか分からない…..


この記事ではコーヒーを淹れるのにおすすめの電気ケトルをご紹介していきます。


▼コーヒーを淹れるのにおすすめの電気ケトル10選

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アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA) ドリップケトル IKE-C600T
山善(YAMAZEN) 電気ケトル YKG-C800
ハリオ(HARIO) V60 パワーケトル・ヴォーノN EVT-80-HSV
ドリテック(DRETEC) 温度調整付ケトル アラビカ PO-145
モダンデコ 電気ケトル
デバイスタイル(DeviceStyle) 電気ケトル KA-800C
デロンギ(DeLonghi) アイコナ カフェケトル KBOE1230J
ラッセルホブス(Russell Hobbs) 電気カフェケトル 7410JP
ボナヴィータ(bonaVITA) 電気ケトル BV382510V
バルミューダ(BALMUDA) BALMUDA The Pot K02A

コーヒーをハンドドリップするときに通常の電気ケトルよりも注ぎやすく、お湯をこぼすということがほぼなくなります。

また、注ぎ口が細いため湯量の調節がしやすく適切な量お湯を注げるため、おいしいコーヒー・お好みの濃さ等調節が可能で「今回は薄かった…」といったことがなくなりますよ。

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まずはコーヒーを淹れるのにおすすめの電気ケトルの選び方を見ていきましょう!!

コーヒーを淹れるのにおすすめの電気ケトル|選び方

お湯が注ぎやすいものを選ぶ

ハンドドリップでコーヒーを淹れおいしいコーヒーを飲みたいと思ってらしゃる方が購入されると思うので、自身が注ぎやすいと思う注ぎ口のものを選んだほうが良いと思います。

また、持ち手も持ちやすいものが良いかと思います。

湯量の調整も持ちやすいものの方が、使いやすいですよね。

自身にあった容量の電気ケトルを選ぶ

自身のライフスタイルに合った容量のものを選んだほうが良いと思います。

家族構成は何人なのか、どの程度の頻度で使用するか、などを考慮し検討しましょう。

大は小を兼ねるとはいいますが、大きいものを買ってしまうと使用しないとき収納スペースをとってしまい邪魔になることになります。

保温機能が必要か

常時コーヒーを飲まれる方は、必須の機能かと存じます。

また、コーヒーを常に飲める環境にしておきたい方は必須です。

そうではない場合は、保温機能がない商品を選んだほうが無難だと思いまうす。

コストアップの原因になってしましたます。

必要以上のオーバースペックはsンするケースがございます。

温度調節ができる

ハンドドリップでコーヒーを淹れ、おいしいコーヒーを飲みたいと思ってらしゃる方が購入されると思うので、お湯の温度にもこだわられる方もいらっしゃると思います。

そういたっ方には、とても有用な機能です。

1℃単位で調整できるプロ仕様から6段階で選べるものと様々ですので自身に合うものを選べばよいと思います。

コスト

ハンドドリップ用の電気ケトルの場合、商品ごとに各々機能があります。

その為、自身の使用用途に合った商品を選ぶ必要があります。

どの機能もあったほうがよいのは間違いないのですが、必要以上に高い買い物になってしますかもしれません。

ある程度比較検討し、必要な機能を整理し購入したほうが良いと思います。

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次に、コーヒーを淹れるのにおすすめの電気ケトルのメリットとデメリットを見ていきましょう!!

コーヒーを淹れるのにおすすめの電気ケトル|メリットとデメリット

コーヒーを淹れるのにおすすめの電気ケトルのメリットとデメリットを紹介していきます。

メリット

・お湯が注ぎやすい
・温度調節ができる
・湯量の調整がしやすい
・保温機能がついている

デメリット

・注ぎ口が筒状になっているので洗いずらい
・保温機能付きなので電気代が従来の電気ケトルより高くなる
・従来の電気ケトルより金額高い
・容量が小さいものもある

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それでは早速、コーヒーを淹れるのにおすすめの電気ケトルと選び方を紹介していきます!!

コーヒーを淹れるのにおすすめの電気ケトル|『さぶろぐ』のイチオシ

山善(YAMAZEN) 電気ケトル YKG-C800

見た感じはアイリスオーヤマのケトルに感じが似て、見た目がおしゃれでシンプルなスタイルがかっこいいです。

容量0.8Lの電気ケトルで60〜100℃まで1℃単位で調節できたり60・70・80・85・90・95℃の6段階での設定も可能です。

事前に温度設定をしておけば「沸騰」ボタンひとつで沸かしてくれます。

>>山善(YAMAZEN) 電気ケトル YKG-C800のレビュー記事はこちら

山善の電気ケトルをレビュー【口コミ】温度調整できて便利な山善の電気ケトルをレビュー

コーヒーを淹れるのにおすすめの電気ケトル|人気のおすすめ商品比較

デロンギ(DeLonghi) アイコナ カフェケトル KBOE1230J

容量1Lの電気ケトルで、見た目はとてもおしゃれな黒を基調にデザインされています。

珈琲のお湯の量を微調整できるように注ぎ口はやや細くなっているのが温度設定は温度設定は50・60・80・95・100℃の5段階から選ぶことが出来、その温度のまま保温可能。

>>デロンギ(DeLonghi) アイコナ カフェケトル KBOE1230Jのレビュー記事はこちら

【口コミ】結局どれがおすすめ??デロンギ ケトルの評判を徹底比較

ラッセルホブス(Russell Hobbs) 電気カフェケトル 7410JP

1.0Lの電気ケトルで保温性が良いです。

沸騰してから1時間後でも約70℃をキープしてくれます。

空焚き防止や沸騰から約30秒後には自動で電源が切れて安全面でも特徴がみられます。

ケトルの底が熱くならないため、沸騰してもテーブルに直に置くことが可能です。

>>ラッセルホブス(Russell Hobbs) 電気カフェケトル 7410JPのレビュー記事はこちら

【口コミ】寿命は?ラッセルホブス ケトルの評判から使い方まで徹底解説!!

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA) ドリップケトル IKE-C600T

容量0.6Lの電気ケトルでデザインやカラーもおしゃれです。

「自動電源オフ機能」「空焚き防止機能」等もついており安全で持ち運びもしやすい特徴があります。

温度は60?100℃を5℃単位で設定できるようになっており70・90・100℃の3段階の設定も可能です。

保温機能は60〜95℃を5℃単位で設定できるようになっています。

ハリオ(HARIO) V60 パワーケトル・ヴォーノN EVT-80-HSV

細口ノズルが微妙におしゃれなハリオのポッド。

いかにも珈琲のためにできたようなスタイルは置いておくだけでもインテリアになる気がして好きです。

容量は0.8Lの電気ケトルで50〜96℃ので1℃単位の調節ができる設定です。

50°の低温も設定可能なので、日本茶を入れるときも重宝すると思います。

ドリテック(DRETEC) 温度調整付ケトル アラビカ PO-145

丸いフォルムがかわいらしい電気ケトルで容量は0.8Lです。

40〜100℃で1℃単位の温度調節ができ、低温使いから高温まで珈琲だけでなくあらゆる場面でつかえそうです。

保温は15分の設定で、10分以上の使用が無い場合自動で電源がOFFになるので安全です。

モダンデコ 電気ケトル

軽量で使いやすい電気ケトルで重さ約0.53キロです。

カップ一杯分であれば1分30秒でお湯が沸きますので手軽に早く飲みたいときは便利です。

コードは給電スタンドに収納できるので邪魔にならずに良いと思います。

電源ボタンひとつで簡単な操作はあまり機能を求めて無い方にはシンプルでいいです。

デバイスタイル(DeviceStyle) 電気ケトル KA-800C

0.8Lの電気ケトルで白いステンレスに木目のハンドルと自然派のインテリアを求める方にはぴったりかもしれません。

蓋部分にはアナログ式の温度計がついており、温度確認はしやすい特徴があります。

満水でも4分で沸騰する1200Wのハイパワーなのはとても便利です。

ボナヴィータ(bonaVITA) 電気ケトル BV382510V

シアトルのメーカー、ボナヴィータの電気ケトルで容量1.0Lです。

温度設定はは60〜100℃まで1℃単位で調節できます。

60分間の保温機能やカウントアップタイマーなども搭載されており優秀な商品。

スタイリッシュなデザインで高級感を重視する方にはおすすめです。

バルミューダ(BALMUDA) BALMUDA The Pot K02A

コンパクトサイズがかわいい、容量0.6Lの電気ケトルです。

握りやすいハンドルとノズルが湯切れのしやすい形で特徴的です。

ハンドル部分に付いているネオン管の電源ランプは見やすく、全体的にシンプルにまとまったデザインになっています。

空焚き防止もついて安全面も良いと思います。

コーヒーを淹れるのにおすすめの電気ケトル|まとめ

おいしいコーヒーをいつでもの飲めると、日常が少し豪華になり優雅な気分を味わえます。