【2023年1月】登山向けおすすめのフライパン10選

さぶろぐ
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種類が多すぎてどれが良いか分からない…..。


この記事では登山向けおすすめのフライパンをご紹介していきます。


▼登山向けおすすめのフライパン10選

さぶろぐ
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キャプテンスタッグ アルミ
コールマン パッカウェイ
ユニフレーム 山フライパン
スノーピーク パンクッカー
プリムス ライテックセラミック
エバニュー アルミフライパン
アルキューブ アウトドアデミ
キャンピング クッカーセット
エバニュー チタンフライパン
ネイチャーハイク チタン

登山でお料理をする際に、フライパンを所有する人も多いでしょう。

こだわりのフライパンで作るお料理は、仕上がりも期待できます。

また、屋外で作ったお料理は味も格別です。

大自然の最高のロケーションの中、美味しく味わえるフライパンは重要な存在になります。

さぶろぐ
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まずは、登山向けおすすめのフライパンの選び方を見ていきましょう!!

登山向けおすすめのフライパン|選び方

素材で選ぶ

登山で所有するフライパンは、素材がいくつかあります。

代表的なのが、アルミとステンレス、チタンです。

丈夫で保温性の高い鉄製やステンレスも良いですが、背負う時に重くなるのがデメリットです。

アルミとチタンは比較的軽量で、長時間登山をする際に、ストレスを感じません。

 

折り畳み式の持ち手

フライパンは、持ち手が長いとスペースを取ることになり登山向けではありません。

リュックに詰め込むなら、コンパクトになる折り畳み式がおすすめです。

両脇にフライパンのフォルムに沿って収まるようになっています。

持ち運びに便利なだけでなく、収納する際に困らないでしょう。

焦げ付きにくさをチェック

フライパンの問題点の1つが、焦げ付きです。

永遠の課題とも言えるでしょう。

焦げ付きやすいために、お料理が楽しめなくなることも少なくありません。

屋外で焦げ付くとなると、洗浄も手間になりめんどうです。

登山向けのフライパンを購入する時は、洗浄することも視野に入れて商品を選びましょう。

タフな商品を選ぶ

脆くてすぐに破損するような持ち手、すぐにキズになってしまう商品では良いフライパンとは言えません。

強度が高くタフな商品を選びましょう。

少し高価でも、長持ちできればそれだけの価値があります。

また、リーズナブルでも良い商品はあります。

価格と品質のバランスを考えて選びましょう。

デザインで選ぶ

登山で楽しくお料理をするためには、好みのデザインであることも重要です。

デザインが好みでないと、テンションも下がります。

センスが良くオシャレなフライパンを選んで、よりアウトドアシーンを盛り上げましょう。

また、トレンドは流行り廃りがあり、飽きがくるので定番が無難です。

さぶろぐ
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次に、登山向けおすすめのフライパンのメリットとデメリットを見ていきましょう!!

登山向けおすすめのフライパン|メリットとデメリット

登山向けおすすめのフライパンのメリットとデメリットを紹介していきます。

メリット

・軽量
・扱いやすい
・スペースを取らない
・置き場所に困らない

デメリット

・耐久性は期待できない
・浅い商品が多い
・重量がある
・持ち手が不安定

さぶろぐ
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それでは早速、登山向けおすすめのフライパンと選び方を紹介していきます!!

登山向けおすすめのフライパン|『さぶろぐ』のイチオシ

キャプテンスタッグ アルミクッカーセット

アルミ製でスタッキングが出来て、取っ手を折りたたんで付属の収納袋に入れられて、なので保管も持ち運びもしやすいです。

フライパン1つ・鍋2つがセットとなっているのでさまざまなお料理の調理ができます。

フッ素樹脂加工されているので食材がこびり付きにくいです。

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登山向けおすすめのフライパン|人気のおすすめ商品比較

コールマン パッカウェイクッカーセット

フライパンと片手鍋とふたがセットとなっています。

ソロや少人数で出かけた時に便利です。

ハンドル部分にはシリコンが付いているので調理時に握りやすいです。

鮮やかな赤色で気持ちも明るくなるでしょう。

折りたたんで収納できるため、持ち運びの際に邪魔にはなりません。

ユニフレーム山フライパン

アルミ製で縁に高さがあるフライパンは、炒めたり煮ものを作ったりとあらゆる使い方ができます。

取っ手部分は折りたためるのでテーブルに置く時にも収納の際にも場所をとりません。

付属の収納ケースもあります。

ステンレスのハンドルで耐久性が高くなっています。

スノーピークパンクッカー

ディープフライパンにシャロ—フライパン・ライスクッカーと3点セットとなっています。

アウトドアで使うこととなるクッカーが一通りそろうのです。

メインメニューもサイドメニューも同時調理可能です。

ihに対応しているので家庭での普段使いにも使用できます。

プリムス ライテックセラミックフライパン

折り畳み可能なハンドルは鮮やかな赤がまぶしいです。

本体はアルミ素材、そこにセラミックコーティングが施されています。

更にはハードアノダイズド加工もされているため、汚れや傷などつきにくく多少乱暴に扱っても大丈夫なのです。

お手入れもしやすいです。

エバニューアルミフライパン

フッ素樹脂コーティングで焦げ付きにくいです。

255gと軽量ですし、取っ手部分が本体の側面に折り畳みできるので持ち運びの際の負担が少なくて済みます。

渦巻き加工を本体の底面に採用していることもあり、熱効率がよくて食材をおいしく調理してくれます。

アルキューブアウトドアデミプロキッチン

アルミニウム合金は使いやすくおいしく調理が可能となっています。

本体の内側にはフッ素コーティング、食材のこびり付きがありません。

外側はサテン仕上げでマットな質感は普段使いでキッチンに置いておいても様になるのです。

オーブンにも対応してくれます。

エバニューチタンフライパン

日本製だからこその品質の良さがあります。

0.4cmと薄いチタン材のフライパンは、155gととても軽量です。

セラミック樹脂コートで耐熱性も耐久性にも優れており、ハンドル部分にシリコンチューブを搭載して握りやすく、細かい部分まで配慮されているのです。

キャンピングクッカーセット

純チタン製で強度があり耐食性・耐熱性にも優れています。

軽量で持ち歩きもしやすいです。

チタンゆえに金属のいやな臭いもせず、食材をおいしくいただくことができるでしょう。

スタッキングしてしまえばかなりコンパクトに、収納用のバッグもふぞくしています。

ネイチャーハイク チタンクッキングフライパン

チタン製なので金属のいやな臭いで食材の美味しさを損なわせるようなことはありません。

コンパクトなサイズ感はソロキャンプなどにおすすめできます。

116gと軽いし専用の収納袋もあるので、持ち歩きしやすいのです。

袋はメッシュ素材なので洗ってすぐに入れることができます。

登山向けおすすめのフライパン|まとめ

登山中荷物の重みによるストレスを感じにくく、アウトドア時のお料理がより楽しくなる

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