【徹底比較】おすすめのフリクションボールペン10選

さぶろぐ
さぶろぐ

種類が多すぎてどれが良いか分からない・・・。


この記事ではおすすめのフリクションボールペンをご紹介していきます。


▼おすすめのフリクションボールペン10選

さぶろぐ
さぶろぐ

・Pilot ボールペン フリクションノック 0.5mm
・パイロット フリクションボール スリム 0.38mm
・パイロット フリクションボール ビズ
・Pilot フリクションボールペン フリクションポイントノックビズ
・Pilot フリクションボールペン フリクションポイントノックビズ  マーブル
・Pilot ゲルインキ 消せる4色ボールペン フリクションボール4 0.38
・Pilot フリクションボール3 メタル0.5mm
・パイロット フリクションボール2ビズ
・パイロット 4色ボールペン フリクションボール4 LKFB-3SEF-B
・Pilot 消せる多色ボールペン『フリクションボール4』透明ボディ

いつも書き損じてノートや手帳が汚かなってしまう…、手帳はアナログ派だが予定変更が多くわかりにくくなってしまう…、鉛筆やシャープペンで書いた後に手が汚れるのが嫌だ…、ノベルティグッズを作るのに何を選べばいいかわからない…、などのお悩みが解決できます!

さぶろぐ
さぶろぐ

まずはおすすめのフリクションボールペンの選び方を見ていきましょう!!

おすすめのフリクションボールペン|選び方

単色ボールペンを鉛筆がわりに使う

学校のノートや仕事のアイデア出し、カレンダーに予定の記入など、普段、鉛筆やシャープペンで行うような作業をするペンを選ぶときには、フリクションがオススメです。

摩擦で文字が消せるため、ペンの頭についている専用のイレーサーで気軽に文字を消せます。

しかも、鉛筆と違って手も汚れにくく、消しゴムのゴミもでません。

手帳やスケジュールの管理には、3色フリクションを

仕事のスケジュール管理をアナログで行う人は、予定が変更する度に手帳がグチャグチャになってしまいがちですよね。

フリクションには、3色ボールペンもあります。

カラーインクも同様に摩擦で消すことができ、急な予定変更にも新しい正しい情報のみを上書きして、キレイに対処できてオススメです。

使用シーンに合わせたペン軸を見つけよう

フリクションボールペンを使う場面は、勉強や仕事場、家の中でなど様々です。

このシリーズには、プラスチック製の安価なものから、メタルで出来たビジネスシーンにもフィットするもの、また温かみのある木製軸を採用したものまで用意されています。

購入の際は、自分の使用シーンをイメージして探してみるとぴったりなものが見つけられます。

実は、ノベルティ対応商品もある

イベントの記念品や大会のグッズなど、ノベルティを作る時に、喜んでもらいたいが何を選べばいいかわからない場合も少なくありません。

フリクションのラインナップには、ノベルティ対応商品もあります。

実用的で、すぐに使えるアイテムとして、選択肢の一つに加えてみてはいかがでしょうか。

他のタイプのフリクションインク商品と組み合わせ使える

フリクションインクが使われている商品には、他にも蛍光ペンや色鉛筆など、ボールペン以外のアイテムが発売されています。

フリクションボールペンで書いた部分を蛍光ペンで線を引いて目立たせたいけど、消せなくなるしな…といった悩みも、同じフリクション系のアイテムを組み合わせることで、より幅の広い使い方を楽しめるようになります。

さぶろぐ
さぶろぐ

次に、おすすめのフリクションボールペンのメリットとデメリットを見ていきましょう!!

おすすめのフリクションボールペン|メリットとデメリット

おすすめのフリクションボールペンのメリットとデメリットを紹介していきます。

メリット

・ボールペンなのに消すことができる
・消しゴムのゴミが出ない
・インクが少し薄めで特徴があり、フリクションで書いたと分かりやすい
・多色ペンがある

デメリット

・ボールペンなのに消えてしまう
・インクが少し薄く発色が弱い
・高熱の環境で文字が消えるため、多少気を使う
・重要な書類のサインなどには使えない

さぶろぐ
さぶろぐ

それでは早速、おすすめのフリクションボールペンと選び方を紹介していきます!!

おすすめのフリクションボールペン|『さぶろぐ』のイチオシ

Pilot ボールペン フリクションノック 0.5mm

なんといってもまずはこの1本。

200円で買える消せるボールペンの元祖。

オフィスで、普段使いに便利です。

高機能な3色、4色ボールペンもありますが、インクの容量とコスパを考えれば、この商品を利用する人が多いのではないでしょうか?入門用としてお勧めできるスタンダードなベストセラー商品です。

おすすめのフリクションボールペン|人気のおすすめ商品比較

パイロット フリクションボール スリム 0.38mm

同じくスタンダードなフリクションですが、0.38mmのスリムタイプ。

こちらは、B5〜B6など小さめの手帳を利用している方、もしくはA5程度でも細かく字を記入したい方におすすめ。

字幅もスリムですが本体もスリムなため、持ち運びに困りません。

唯一の難点は、フックがないことでしょうか。

パイロット フリクションボール ビズ

フリクションシリーズに慣れてきたら最初のステップアップ。

ビジネス利用を想定されたワンランク上の見た目と品質の「ビズ」シリーズがおすすめです。

スタイリッシュな見た目にメタルボディなため、安っぽい通常ヒントは異なり、ビジネスの現場でも利用できるものです。

Pilot フリクションボールペン フリクションポイントノックビズ

フリクションノックビズはフリクションボールビズの上位互換です。

キャップタイプのボールビズとは異なり、ノックによる芯出しが可能なため、電車の中や立ちながらの利用で両手が使えないシーンなどで優位性があります。

高級感がある点はビズシリーズならではです。

Pilot フリクションボールペン フリクションポイントノックビズ  マーブル

ノックビズの人気に後押しされて後発で発売されたマーブルタイプです。

まるで高級万年筆のようなボディーは、発売当初のフリクションのブランドイメージを覆すものです。

1色タイプのため、たくさんの量を書くきインクの消費が早い人、ビジネスシーンでの利用を考えている人にお勧めできる、デザイン性の高い1本です。

Pilot ゲルインキ 消せる4色ボールペン フリクションボール4 0.38

4色タイプの安価なモデルです。

学生さんの利用などを考えた商品と思われますが、大人でも十分に使えます。

黒・赤・青・緑の4色ありますが、緑はあまり使わないかもしれません。

ボディはプラのため、少々安っぽいですが、その分軽いのでライトユーザーにお勧めできます。

Pilot フリクションボール3 メタル0.5mm

メタルボディの3色タイプのモデル。

多色タイプが欲しいけど、安っぽい商品はいやだけれでも、千円ちょっとで手に入れたいという、ミドルクラスのユーザーにお勧めしたい1本です。

プラボディとの違いはメタルならではの重みが、書きやすさに好影響します。

使ったことがない方はぜひ。

パイロット フリクションボール2ビズ

高級感あふれるスリムボディの多色(2色)タイプです。

大人の女性にお勧めしたい、スマートな印象のモデルです。

いわゆる消しゴム部分がキャップの中にあるため、頻繁に消しゴム利用したい方は少しストレスを感じるかも。

フック部分もメタルでしっかりしているので、手帳に利用してもしっくりくる機能性です。

パイロット 4色ボールペン フリクションボール4 LKFB-3SEF-B

4色多機能ペンのウッドモデル。

持ち手部分がウッドタイプ、ボディはメタルと最上位モデルといえる素材に4色を備えた機能モデル。

ビズシリーズが消しゴムがキャップ式なのに対して、こちらはむき出しタイプ。

消しゴムをよく利用する方、素材の高級感を求める方にお勧めしたいモデルです。

若干太いので、手帳などで利用する際は注意。

Pilot 消せる多色ボールペン『フリクションボール4』透明ボディ

多色ボールペンの透明ボディタイプ。

文房具好き、時計好きにはたまらないスケルトンボディ。

他の人とはちょっと違うフリクションを使いたいという、少し変わった方にお勧めしたいモデルです。

この特徴的な4色ボールペンが、千円以下で購入できるというのも魅力です。

おすすめのフリクションボールペン|まとめ

ボールペンでどんなに書いても”消せる”という安心感は、フリクションが文房具界にもたらしてくれた、革命です!もっと気軽にもっと楽しく、”書く”を生活に取り入れて、勉強やアイデア出し、スケジュール変更などが捗る暮らしになりますよ。

【徹底比較】おすすめのかわいいボールペン10選【徹底比較】おすすめのかわいいボールペン10選【徹底比較】おすすめのカルティエボールペン10選【徹底比較】おすすめのカルティエボールペン10選【徹底比較】おすすめの印鑑付きボールペン10選【徹底比較】おすすめの印鑑付きボールペン10選【徹底比較】おすすめの滲まないボールペン10選【徹底比較】おすすめの滲まないボールペン10選